タイ不動産投資セミナーを東京、大阪で開催しました

タイ不動産の投資セミナーを開催しました。
今年の4月から東京でスタートしたタイ不動産の投資セミナーですが、今月で3回目の開催となりました。
今回は、11日に大阪で海外不動産投資セミナー、13日に東京でタイ不動産投資セミナー&コンドミニアムディベロッパーによる事業説明会を開催したのですが、回を重ねる毎に参加者の数と、本気度はかなりのものになってきているのを肌で感じます。
それだけ海外への分散投資は一般化しつつあるということでしょう。

タイ不動産投資セミナー

パタヤ不動産

画像はインテックス大阪で開催された不動産フェアでの海外不動産投資セミナーの様子です。
お話は、国際的に活動しておられる不動産鑑定士の山岸さん、海外不動産投資で有名なステイジアキャピタルジャパンの奥村さん、そしてグローバルビジネスネットワークから僕がお話させて頂きました。
画像では多くは見えませんが、約50名近い皆様が参加され、不動産フェアでも直接実売につながる盛況ぶりでした。

タイ不動産投資セミナー

タイ不動産ディベロッパー

海外不動産投資

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東京でのタイ不動産投資セミナーでも30名近い参加者の皆様にお集まりいただき、2時間のセミナー、そして質疑と個別相談会も2時間に及ぶ盛況ぶりでした。セミナーではタイのコンドミニアムディベロッパーのアーバンプロパティー社からもプロジェクトマネージャー他2名の参加を頂き、会社概要や事業内容などもご説明頂きました。

そしてセミナーでは、タイの経済的ポテンシャルや今後の経済的な見通し、そしてここ2年で33%前後の地価高騰を見せたBTS(高架鉄道)の新路線沿線、そして47%の高騰の中心市街地などのお話をさせて頂きました。またタイの不動産投資に必要な要素でもあるどんなコンドミニアムを選ぶべきか?そして良いコンドミニアムでもどんな部屋を選ぶべきなのかをお話させていただきました。

タイのバンコクではやはり鉄道沿線の駅近物件は必須です。
BTS沿線上の新しく開通する新駅や、今後発展が見込まれる地域での駅前物件が、価格の上昇を考えるにはベターな物件となるでしょう。
また1つのコンドミニアムでもユニット数は、少ない物でも200ユニット、多いコンドミニアムでは600〜800ユニットという大型のものまで存在します。
もちろんこのすべての部屋が、ベストというわけでもありません。
全ユニットの中でもよりよい物件はおそらくは30%ほどのユニット数でしょう。
そのよい位置のユニットを選ぶことにより値段がより上がる、そして賃貸でもより高い賃料を取れることになるのです。
よい物件は、それぞれ条件があり、高層物件の場合は中層階以上であったり、東向の部屋(タイは熱心な仏教国でもあります。東からのご来光を浴びる部屋は縁起が良い部屋とされています)であったりします。西向きは西日が強く人気がありませんが、パタヤなど海沿いの物件の場合は西側のビーチ側が人気がある場合もあり、西にお寺や、バンコク市内の景色が広がる場合は西が良い場合もあったりします。
このような物件による特徴などを今回はお話させて頂きました。

もちろんタイでの税金の仕組み、そして各種税率なども重要な要素でもあります。

今後は2ヶ月に1度は東京、大阪でのタイの不動産セミナーを開催致しますので、興味がある方は是非ご参加ください。

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